ただの鼻血と思いきや…ヒルが鼻に住んでいた!体長5センチのヒルが1ヶ月間も鼻で生息していたとは驚きです。以前、鼻からうどんが出てきて驚いたことがありますが、衝撃はその比ではありません。
寄生虫が鼻に棲みついて…。「香港医学雑誌」4月号が仰天リポートを掲載していることが9日までに分かった。
“患者”は香港の女性(55)。まず、かかりつけの医師に「度々、左の鼻の穴から血が出るんです。痛みはないんですが、何か詰まっているような気が…」と相談した。
(途中略)
「虫」がモゾモゾとはい出してきたため、医師が鉗子(かんし)でひきずり出した。「虫」の正体はなんと、自らの体重の9倍もの血を吸う水生のヒル。体長は5センチと、大人の小指ほどで、直径は5ミリあった。
女性は、鼻に異変を感じる約1カ月前にハイキングへ出掛け、小川で泳いで川の水で顔を洗ったという。ヒルはその際に侵入したらしい。
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写真のように鼻に挿入して使用します。![]() | これはダニがいるに違いないダニ。アサヒフードアンドヘルスケアのダニスキャンでチェックダニ。 |
![]() | ダニスキャンの中には、ちり採取器(左)と現像液(右)が入っていたダニ。 |
![]() | ちり採取器で布団のちりを採取するダニ。そういばこの布団2週間以上干してないダニ。 |
![]() | ちり採取器に現像液をしみ込ますダニ。 |
![]() | 結果がでたダニ。判定3寄りの判定2って感じダニ。判定2は「やや汚染がありますが、程度はそれほどでもありません」ダニ。判定3は「汚染がすすんでいます」ダニ。判定4の「非常に汚染されています」じゃなかったのがせめてもの救いダニ。 |
とうとうこんなモノまで登場しました。ハオレンというブログからお借りした画像です。サンタさんを追跡する戦闘機だのミサイルだの、なにやら物騒な単語がいっぱい並んでいます。サンタクロースと米軍との癒着関係を垣間みてしまったような気がします。平和の象徴のようなサンタクロースがこんなことでいいのでしょうか。
ルドルフの鼻は、ミサイルが発射されるときに放出するものに似た赤外線を放ちます。サテライトは、問題無くルドルフの真っ赤な鼻を感知できます。